債務整理のウソホント。

債務整理のウソ?ホント?

債務整理研究所

債務整理中です。
今後の事おしえてください。
今未婚です。
もう27歳なので実家の親からお見合いの話をだされます。
債務整理をしていることは親には内緒です。
たとえば、お見合いをし相手方の親などが興信所などいかけた場合、債務整理をした事はばれてしまうのでしょうか?
その興信所の担当の能力次第です。

去年、10年前から始まった消費者金融から借り入れが6~7社で合計250万位あり債務整理をして2社だけ(約50万位)残り、その債務も来月で終了するのですが…今後もし大きな買い物をする場合(家や車等)にローンを組もうと思ったら組む事は出来るのでしょうか?
…真偽は定かでは無いのですが友人は5~6年位経てばローンを組めた人が居たとか…違う人は、もう一生ローンは組めないよ婿に入って姓が変わらないと!…と人によって色々なので…詳しい方お教え下さい。

債務整理したいのですが、愛知県西三河地方で良い弁護士事務所教えて下さいhttp://my.yahoo.jp/

はじめまして、こんにちは。
先日、エイブルさんで、契約をしてきました。
家賃をジャックスで引き落とすと言われました。
家の主人の年収は720万、ただ、つい最近債務整理をしました。
審査、だめですかね~?
その場合、ジャックスの審査(信用審査)になりますから、債務整理をしている場合は残念ながら無理です。
どんなに年収があっても関係ありません。
カードを作るのと一緒ですね。
物件によってジャックス以外にもアプラスなど信用審査をする物は結構あります。
あらかじめ営業担当に伝えておくべきでしたね。
結果はすぐ(2,3日中)には出ます。
もし、保証会社をつけるなどで対応可能な物件であれば、ちょっと費用はかさみますが大抵は契約できます。
しかしジャックスの審査が落ちると絶対に契約が出来ない物件もあります。
これは家主の判断なのでなんとも言えません。

お伺い致します。
債務整理をされた方でよく後何年したらカードがつくれるようになりますか?
等の質問がありますが・・・どうしてカードで債務整理するまで利用してつらい思いをされたのに又カードが欲しいのですか?

現在2DKのアパートに住んでいます。
子供が2人いて4人家族です。
マイホームがほしいですが、債務整理をしたり、頭金もないので、無理だと思います。
親も借金があるため、贈与も無理です。
年収は2人で350万円(手取り)くらいなので、ずっとアパート暮らしかなとも思うのですが、同じ年収位でも家を買った友達は、同じ金額払うなら、買ったほうがいいよ、頭金なくても大丈夫。
と言います。
そんな簡単なものじゃないと思うんですが、買うなら今だと。
2DKだと子供が何歳になるまで生活できますか?
大きくなると、かなり狭いし荷物も増えますよね。
小学校に入るまでには3DK位にはとおもうんですが…。
やっぱり2DKでは狭いですかね。
周囲の責任の無い発言に振り回されない方が良いですよ。
他の回答者の中には推進派が多数かと思いますが、私はお勧めしません。
ある程度の頭金や運転資金が貯まる迄は手を出さない方が無難です。
そもそも頭金無しと言う時点で、その分、利息を多く支払う事になります。
借家なら必要の無い、固定資産税や都市計画税にマンションだと管理費・修繕積み立て・万が一の団体信用生命保険や火災・地震・家財など持ち家にすると必要経費が格段にあがります。
確かに払い続けるなら買った方がお得になりますが、ある程度の余裕があるのが前提です。

差し押さえについて教えてください。
1年ほど前、債務整理しました。
でもクレジットのキャッシング分は額も小さかった為、債務整理には入れず返済を続けていましたが最近仕事を変わったりした事で生活がギリギリで返済を2ヶ月怠り、とうとう直ちに全額返済しなければ法的手続きに着手するといった警告がきました。
法的手続きに着手された場合どうなるのでしょうか?
差押される前に 「仮差押え」だと思います。
裁判所を通して、裁判所の人があなたの「かねめ」のものを仮差押してくるやりかたです。
仮なので、あくまでも、あなたの財産であることには変わりません。
ただ、そのあと、裁判を起こされて、あなたが負けたら、いよいよ「差押さえ」ですので、そなると、もうあなたの財産ではなくなります。
借金は、その財産と引き換えです。
仮差押や、差押さえの対象物は、かねめの物、不動産、あなたのふところにこれから入る給与などです。
どれにするかは、裁判所やクレジット会社に選ぶ権利があります。
すぐにでも弁護士や司法書士問い合わせてみましょう。
直ちにに何かしら手段を講じてくれるはずです。
ただ、これは、一部の方法であり、裁判所は、他にも色々な法的手段を用意してます。
たとえば、「支払督促」というものが突然、裁判所から あなたのもとに届くかもしれません。
いずれにしても、すぐにでも、身近な法律相談に問い合わせてみましょう。
「法テラス」という、無料の相談機関があります。