債務整理のウソホント。

債務整理のウソ?ホント?

株取引のポイント!

株取引の売り残と買い残について質問です。
まず、買い残よりも売り残の方が多い場合は、これから株価が一時的に下がることを意味しているのですか?
しかし買い戻しがあるのである程度下がれば株価が上昇しますよね?
また例外もあり売り残が多く下がると思っていても大口投資家の大量買いにより苦しめられる場合もあるのですか?
こんどは売り残よりも買い残の方が多い場合、これは株価が上昇する傾向をしめしているのですよね?
しかし信用買いした方はいずれ売らなければならないので株価が一時的に下がりますよね?
私の解釈に誤りがあればご指摘お願いします。
はじめまして…買い残…多ければいつかは売らないといけないから下がる売り残…いつかは買い戻さないといけないから上がる上記の考え方は間違っては居ません…特に制度信用の場合は6ヶ月の期限がありますから大きく膨らんだ残は期限前に反対売買されるかSQで清算されます。
但し、これは一概には言えません。
銘柄によっては常時売り残の多い銘柄で上がらない株もあるし常時買い残が多くても下がらない株もあります。
詰まり、その株の特性や癖があるので貸借倍率の推移などを見て判断しないと判断を誤ります。
常に貸借倍率が0.5倍の株が0.7倍になっていたら売り圧力が大きくなってるかもしれません…売り残が多いのに下がる可能性が高いわけです。
また、新興市場の株なんかは空売りできないのが通常ですから常に買いが先行しますよね…それでも上がる株は上がります。
信用残はひとつの目安にはなりますが他の指標やトレンド、ファンダメンタルなども加味しないと判断は出来ませんね。

私は、デイトレーダーです。
株取引だけで生活しています。
この国では デイトレーダーのイメージが あまり、良くないようです。
どうしたら 世間が認めてくれるのでしょうか?
日本の金融教育は 海外と比べて 遅れているので、 10年、20年 経てば 変わってくると思いますか?
凄いですね。
羨ましいかぎりです。
デイトレが世間で認められる事はないでしょう。
皆が株をやり出したら、誰も働かなくなって物を作らなくなってしまいます。
そうすると政府も色々と規制をかけてきて、最悪デイトレ禁止になるかもしれません。
悪く言われる位が都合が良いのではないでしょうか。

ドコモのデータカードについて教えてください。
現在社宅に住んでおり、有線でインターネットにつないでいるのですが、不具合が度々発生し、料金も高いためドコモのデータカードへの切り替えを考えています。
そこでいくつかの疑問が出てきましたので教えてく下さい。
①1つのデータカードを複数のパソコンで利用することは可能なのでしょうか?
②プロバイダはmoperauを利用しようと思いますが、moperauで取得できるメールアドレスで、各種サイト への登録ができないことはあるのでしょうか?
③ネットバンキングや株取引をデータカードで行うことは、有線に比べ危険なのでしょうか?
(例えば、情報を盗まれやすい等) ④ドコモでは定額プランに入ろうと考えていますが、ストリーミング方式の動画、オンラインゲーム、スカイプ等 一部定額の対象とはならないものがあるとのこと。
もしこれら定額対象外のものに接続しようとした場合には、自動的に従量課金に切り替わって(あるいは、定額の対象とはならない旨の案内が出て)接続され、利用 可能なのでしょうか?
それとも接続自体がされないのでしょうか?
どうぞ宜しくお願いします。

全株取引に占める機関投資家の割合を示している信頼できる情報源(書籍、雑誌、新聞、官公庁や上場企業のHPなど)を教えて下さい。株式市場に対する機関投資家の影響力を定量的に知りたいためです。
http://q.hatena.ne.jp/1084029771

株取引(株価)に関する情報で、過去にネット掲示板で情報が漏れたなど、困った情報を紹介しているページや、そうした情報を掲載しているページがあれば教えてください。

http://q.hatena.ne.jp/1151402926

株取引は、ほとんどの時間が暇でしょうか?
暇って?
どう言うことですか?
舞はかつおの一本釣りみたくなトレードですから(デイトレ)チャンス到来までは、ストレッチヨーガでゴロンゴロンです。
仕掛ける時期になると、PCが教えてくれますから、眼を瞑っていても、判ってしまいます。
暇と言えば暇ですけれど、、、小説を読んだり、テレビを見たり、瞑想したり、、工夫しています。
今のところはプログラムが正確に作動しているかをウォッチしていますので、暇はぜんぜんありません。
舞の悪い癖は「新しいロジック」を思い立つとすぐにプログラムを変更してしまうので、ミスがないかどうかをチェックする事で、毎日が明け暮れています。