債務整理のウソホント。

債務整理のウソ?ホント?

債務整理の良いところ

債務整理したいのですが、愛知県西三河地方で良い弁護士事務所教えて下さいhttp://my.yahoo.jp/

過払い、債務整理の和解方法について質問です。
消費者金融に現在99万の借入があり、引き直し計算をしたら計算上では残り40万程の金額が出てきました。
そこでなのですが、和解の方法(手順等)がわかりません。
こちらとしては現在まで借りていた時の金利の29%を18%に変更してもらい、残額を今後、返金していこうと思うのですが、消費者金融へ直接電話をかけてその旨を伝えればいいのでしょうか?
また、そうした場合、何かリスクはありますでしょうか?
また、再度の借入等はできたりしますか?

現在7年前からサラ金4社から200万の借入をしています。
独身28歳(男)、1人暮らし、年収400万程度です。
最近払いすぎた利息がかえってくることを知りました。
債務整理?
親などには、バレますか?
今の年収などを考えるとそのまま地道にかえしたほうが良いのでしょうか?
一番良い方法はどうしたらいいのでしょうか?
詳しい方教えて下さいm(__)m
親などには、バレますか?
ばれません。
債務整理するか、過払い請求するか、このまま高い金利のまま返し続けて完済を目指すか、あなたが決めることです。
本を読んで勉強して見て下さい。
過払い請求しても、今まで使っていたカードは使えますが(私の場合変わりなく使っています)、まだ過払いになっていないのに、弁護士に丸投げして債務整理になってローンなどしばらくくめなくなる方もいるようですし、情報に傷が付くことをおそれて、何もできない方もおられますし~自分で選ぶしかありません。
ただ私が思うに、7年間も借り入れしていて、未だ残額が減らずにいるのでしたら、今後7年間払っても完済できるのでしょうか?
(利息だけ払っていても、残高は減りませんよ)少し勉強して、引き直し計算をご自身でしたら、もうすでに借金が終わっていて逆に過払いになっている可能性もあるかもしれません。
私の場合は、一刻も早く借金をなくして、今後貯金を増やしたいと思ってしまったので、自分で勉強して過払い請求をすることに決めました。
もしこれで、情報に悪い評価がついてしまったとしても、借金返済に充てていた月10万円の支払いを全部貯金に回せば年間120万円、今後ローンが組めなくなったとしても(たぶん大丈夫だと思いますが、万が一7年間くめないとしても。。。
)7年で840万円貯金できますよね。
さすがに家は現金で買えませんが、(10年頑張れば、中古のマンションぐらいでしたら何とかなるかも?
)車ぐらいはキャッシュで買えますよね?
私の場合なので、あなたの考えは違うかもしれないので、よく考えてご自身で決めるしかありません。
ちなみに私は年収530万円、クレジットカードのキャッシングと、サラ金2社、銀行のカードローンでマックスで400万円ぐらい借金でほとんどの返済は利息分ばかりで、元金はほとんど減らずに苦しんできました。
(7,8年間)自分で過払い請求して、今残っているのは銀行系のカードローン1社のみに整理できました。
今は返済分をできるだけ貯蓄に回して、買い物もクレジットカードを使わずに(クレジットカードは公共料金のしはらいとETCカードぐらい)デビットカードもしくはエディなどの電子マネーでするようにして、とにかく現金を通帳にためるようにしています。
私も借金のことは隠して隠して、一人で悩んでいましたが、どんなに働いても生活がきつくて、<もうどうにでもなれ>と開き直って、覚悟を決めて法テラスにいって相談したのが初めでした。
そして本を読んで勉強しました<Q&A過払金請求の手引きです>知恵袋で信頼性の高い、回答を参考+ご自身で勉強をすることをおすすめします。
(知恵袋には残念ながら、想像だけで回答される嘘の情報や誹謗中傷もありますから、的確な回答だけを選ぶにも知識がないとできません)よく考えて、結論を出して、今後頑張って解決して下さいね!!!頑張って下さい。

差し押さえについて教えてください。
1年ほど前、債務整理しました。
でもクレジットのキャッシング分は額も小さかった為、債務整理には入れず返済を続けていましたが最近仕事を変わったりした事で生活がギリギリで返済を2ヶ月怠り、とうとう直ちに全額返済しなければ法的手続きに着手するといった警告がきました。
法的手続きに着手された場合どうなるのでしょうか?
差押される前に 「仮差押え」だと思います。
裁判所を通して、裁判所の人があなたの「かねめ」のものを仮差押してくるやりかたです。
仮なので、あくまでも、あなたの財産であることには変わりません。
ただ、そのあと、裁判を起こされて、あなたが負けたら、いよいよ「差押さえ」ですので、そなると、もうあなたの財産ではなくなります。
借金は、その財産と引き換えです。
仮差押や、差押さえの対象物は、かねめの物、不動産、あなたのふところにこれから入る給与などです。
どれにするかは、裁判所やクレジット会社に選ぶ権利があります。
すぐにでも弁護士や司法書士問い合わせてみましょう。
直ちにに何かしら手段を講じてくれるはずです。
ただ、これは、一部の方法であり、裁判所は、他にも色々な法的手段を用意してます。
たとえば、「支払督促」というものが突然、裁判所から あなたのもとに届くかもしれません。
いずれにしても、すぐにでも、身近な法律相談に問い合わせてみましょう。
「法テラス」という、無料の相談機関があります。